10月20日(火)に行われた「軍人家族と共にする秋の音楽会」で、
26師団の軍楽隊に所属しているユノが、
楊州市の隣にある抱川市の兵士向け住宅で司会を担当。
ステージの最後に、Miroticを披露。


↑Mirotic。マイクを落としそうになるハプニング!


↑Mirotic


↑ブルムリ神起登場


↑14:00〜ブルムリ神起


↑エンディング&記念撮影

ジャジーなMiroticを披露。(Instagram動画はリンク先へ)
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https://instagram.com/p/9Dx2NIRBLt/

訳)団地内の遊び場の小さな音楽会に本当に東方神起が来た。
子供たちは滑り台で遊び、父たちは関心なし。私と同年輩のミドルエイジだけ喜んでた。


Mirotic動画(動画はリンク先へ)
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https://instagram.com/p/9D7Q7SkTpH/




ユノギャラリーに寄せられたレポート
http://gall.dcinside.com/board/lists/?id=uknow

一部訳)司会だけで公演は行わないと思ってたけど、
最後にブルムリ神起が、Miroticと夢を歌いました。
ユノを紹介するとき、舞台上の君主と紹介。
司会の時、下士様ととても息が合っていたけど、下士様は除隊になりそうです。
とにかく下士様、除隊おめでとうございます。
晴れた夜の空気を吸いながらユノを見た記憶は忘れられないと思います。


一部訳)改めて、ユンホが国防部所属の軍人なんだと実感しました。
今日は私のようにユンゲルで見て走ってきた一部の少数のファンの他はほとんど一般人、
すなわち軍人家族であり、最初は部隊が私に衝撃を与えたのも事実です。
私の周りの人すべてが一般人だったけど、みんなファンのように反応も上手にしてくれて、その時だけはファンのようでした。
スマホで映像や写真を撮る人も多く、少しでもよく見たいと椅子を前に引いたり、
私の隣の女性は、公演関係者がちょっと席を外した間に素早く前に移動して…、誰が見ても完全にファンのようでした。
最後に軍団長とハグする時、私のそばにいたお母さんたちからあちこちで羨ましいという声が聞こえて、
男女学生たちも反応がよく、ユノがクルマに乗り込むのに付いて行ったりしました。
むしろ、私たちファンのほうが静かでした。
みんなこんなところでユノユンホを見ることが珍しくて儲けものをしたような雰囲気。
公演が終わって出てくる時に聞こえる声は、本当にハンサムだ、顔が小さいなど。

日産も行った人なのに、今日の小さい舞台でMCも歌も最善を尽くす姿を見て本当に感動しました。
大きな舞台で公演してスポットライトを受けた人が、
最後まで雰囲気を盛り上げようと狭い舞台で縦横無尽に走り回るのを見て、
最初に国防部を恨んだ私は恥ずかしく思いました。
今日も私はチョンユンホにもう一度学ぶことができました。
最後に全出演者が出てきた時、最後まで楽しむその目つきは忘れられないでしょう。
チョンユンホは万人が持っていない、彼が言うPRIDEがあるということを切実に感じさせてくれた公演!!!!

色が黒いのは相変わらずだったけど、健康そうに見えたし、幸せで安らかに見えて、
他のどの軍人たちより定石の姿…髪型や身なりなどが学校で言うとズボンの幅などを狭くしてない完全優等生のようで、
その姿がとても愛らしくて可愛かったでした。
無理して行きましたが、とても幸せでした^^

一部訳)
コットンフェスティバルの後、今日はブルムリ第二公演とし、反応が良ければ第三公演も可能だとした(笑)。
最後の曲「愛に」が終わった後にユンホが落ち着いた口調で話した。

普段よく話していた「日々を楽しんで特別に過ごすと、人生そのものが楽しくて特別なものになる」と。

大変で困難な時も、前向きに自分が置かれた状況の中で乗り越えていけたら、皆さんの人生はより特別になる事でしょう。

 一部訳)今回の行事は、軍人家族と地域住民のためのこぢんまりとした席でしたが、

なんと軍団長が主導した行事でした。
軍団長はユンホが属した26師団のような師団を3〜4つ統率する、
二等兵は服務中に会うことも大変なすごい方。すごい〜〜。
そうした方が主催する席に、
これまでの活躍ぶりを注視していた方たちが、服務していくらもたっていないチョンユンホ二等兵に任務を任せた。
本当に我々のユンホすごい。

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↑ギャラリーに寄せられた住民の方からの会場写真
今日の行事は住民も知りませんでした。
午後になって遊び場で突然バンドの音が聞こえてきて。
最初は見間違えたのかと思って隣りにいた他の軍人の方に尋ねると東方神起とおっしゃるんですよ。
本当にカッコよかったんです今も昔も。
リハーサルなのにずっと動作を主導して合わせて、さすがプロでした。
昼間はほとんど人もいなくて、子供の声だけが聞こえる遊び場だったので、不思議な気持ちでした。